November 29, 2006

Wynton Marsalis fan club-Podcast

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"iPod Ad"にも出演していた"Wynton Marsalis"の"fan club"による"Podcast"です。ライブビデオが無料でダウンロードできるのが素晴らしい。

Posted by S.Igarashi at 05:35 PM | コメント (2) | トラックバック

November 26, 2006

不審物

我が家の道路脇に置かれた不審物、それは勤労感謝の日の翌日、24日の午前中に何者かに置かれたようです。昼近くに出掛ける時に気付きましたが、家の者が資源ゴミの雑紙として置いたものか、不明でしたがそのままにして出掛けました。金曜日は一般ゴミの回収日ですが、市の指定ゴミ袋に入っていないものは回収しません。また資源ゴミは指定された場所に出すように決められています。夕方、帰宅した時も不審物はそのままの場所にありました。結局、不審物は不心得者によって置かれたようです。その中身を検めると、、、

1  卵焼き
2 カステラ
3 ナチュレ(ヨーグルト)05.03.29
4 卵 06.10.12〜06.10.26
5 若鮎(御菓子)
6 肉(調理済み)
7 烏賊(調理済み)
8 さんま(調理済み)
9 白菜漬物・大
10 白菜漬物・小
11 烏賊塩辛 06.12.20
12 おでん(二袋)
13 キュウリ漬物(4本)
14 黒豆
15 焼豚 06.12.22
16 チャーハン
17 鰯ハンバーグ(二枚)

と、殆どが食材です。賞味期限が過ぎたものもあれば、賞味期限前のモノもありますが、冷蔵庫の中身を処分したものと思われます。
"通りすがり"の不心得者の仕業と思われますが、家の前の道は行き止まりとなっており、その先は階段で昭和40年代に造成された紅葉台(分譲住宅地)に繋がっています。従って通行人は限られており、通学の小学生か、駅までの近道として利用する人だけです。
不審物置き去り犯人のプロファイルを想像すると次の様な人物像が浮かびます。

紅葉台で生まれ育ち、年齢は20代から30代の独身で一人暮らし。
勤労感謝の日に実家に泊まり、24日はそのまま会社に出勤。
実家の母親が、一人暮らしの子を案じ食材を持たせる。
母親と玄関先で、そんなものいらないと、一悶着する。
結局、母親の勢いに負けしぶしぶと紙袋を持って家をでる。
こんなモノ持って会社に行けないと考えながら歩いていると
玄関先にゴミ箱を出している家があった。
しめた、ここに置いて行こう。

犯人はこんな輩でしょうが、えらい迷惑な話です。
こんな奴は禁固刑にして漬物樽に1週間閉じこめて置きたい。
しかし、この中身、貰っても嬉しくないモノばかりですね。


Posted by S.Igarashi at 11:05 AM

November 24, 2006

川向こうで初体験

隅田川を渡り最終地点の向島「とも」に到着、Take The "A" Tramも無事終了、これからもんじゃで打上というところです。
てことで心配された天候も雨も降らず、なんとか第4回アースダイビング・全行程を歩き通しました。今回のダイビングの動機付は図説 江戸・東京の川と水辺の事典のエントリーに書いた様に、石神井川と荒川の河川争奪戦による地形の変形にありますが、それ以上に王子の堰で分流した音無川の下流、つまり吉原界隈も気になっていました。masaさんと下見に行ったとき日本堤の大林でウーロン茶とビールを酌み交わしながら、打上を向島の"とも"にしようと云うmasaさんの提案に即決。老年探偵団の脚力を考えると向島まで歩くのは無理かなと、電車で行く案も考えたが、GoogleEarthで三ノ輪から向島まで測ると3.2km程の距離、これなら歩くのに問題ないと、3rd-Stageを追加、それに呼応するかのように玉井さんが吉原御免状をエントリー、俄に吉原界隈に関心が集まり始めた次第です。そんな訳でダイビングまでに読了するつもりだった「吉原御免状」先ほど読み終えました。やー面白かったな。さて次は「かくれさと苦界行」だ。

そう、私を含めて殆どのメンバーがもんじゃ初体験でしたが、そう云えば、唯一人、もんじゃから操を守ったお方がいましたね。因みに私は柚子サワーが気に入りました。皆様どーもお疲れさまでした。
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江戸、明治.大正.昭和の台東区を紹介するサイトを見つけました。土手通り吉原大門三ノ輪等の古い写真などもあります。(吉原土手は馬肉屋が並んでいて、毎晩、店は客で一杯で、それこそ大変なにぎわいでした。とある。)
江戸時代の台東区
台東区の明治.大正.昭和
三ノ輪周辺地図・昭和16年
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続々と参加者のブログが更新されます。
Kai-Wai 散策: 第4回アースダイビング
aki's STOCKTAKING: 勤労感謝の日のアースダイビング
MyPlace: 第四回アースダイビング:王子の玉子・むこうじまのもんじゃ-1
af_blog: 4th Earth (half) Diving
N的画譚 ほそーい階段
Roc写真箱 : 4th.Earth Diving@Take The"A"Tram
Roc写真箱 : 王子の茶屋(Tea Houses at Ogee Yedo)
ONE DAY : 上海の途中ではありますが...<アースダイビングに参加しました!>@日本
一年三六五枚 : すてる神、ひろう神
LOVEGARDEN : ポインセチア
気分は3knot:アースダイビング
kaoru photo...2: 漕ぎだそう、縄文へ(11/25)
東京クリップ: アースダイビング(片側町を行く)
秋谷日記
simple pleasure: 子連れダイブはさわりだけ

Posted by S.Igarashi at 10:56 AM | コメント (19) | トラックバック

November 22, 2006

アースダイビングは妄想力

明日のダイブの最終地点・向島で「もんじゃ」を食すことになっているが、私もaki隊長もこの「もんじゃ」を食したことがない。妄想力を膨らますと荒川下流域の低湿地帯を歩いた後の打上に、これほど相応しい食べ物はないように思える。

月島界隈の駄菓子屋が起源とされるこの食べ物、まるで海進期が終わり水が引いた後の江戸東京デルタ地帯を表徴しているようである。漂流物で土手を造り、水が引け地面が現れたところをヘラで刮げ取り食す。粉系食べ物の中でもこれほど水分を多量に含んだものはない、形が崩れ原形も定かにあらず得体も知れない大洪水の後の森羅万象でさえもを食べてしまう下町の餓鬼共の逞しさを見習おう。

Posted by S.Igarashi at 11:02 AM | コメント (9)

宇津貫熊野神社

utunukikumano01.jpg

週に一度、東京造形大(35°36'55.00"N 139°20'3.41"E)に行く通り道にある宇津貫(うつぬき)熊野神社(35°37'33.82"N 139°19'52.76"E)に、昨日初めてコストコの帰りに立ち寄り狛犬を見てきた。どこに狛犬が居るかって?基壇の左右にちょこんと何か見える、それが狛犬です。

宇津貫熊野神社のある周辺はUR都市機構 みなみ野シティの開発区域にあり、半年も経つと道路が付け替えられたり、いつの間にか建売り住宅が建ち並んだり、このGoogleEarthの航空写真も既に過去の姿しか捉えていない。これが宇津貫熊野神社の由来で、これ以上の詳しい史実は不明のようですが、牛頭天王を合祀しているところは、如何にも八王子の神社らしい、境内にある神仏混淆を物語る菩薩像等のどれも明治期の廃仏毀釈によるものか損傷が甚だしい。因みに宇津貫熊野神社の狛犬はこんな姿のせいか「のり巻き狛犬」と呼ばれているそうだ。宇津貫熊野神社にはもう一つ珍しいモノがある。それはGoogle検索で初めて知ったラッパイチョウである。昨日、銀杏を拾っているように見えた御老人は、実はラッパイチョウの葉を拾っていたのであるが、それに気付かなかったのが残念。

Posted by S.Igarashi at 02:14 AM | コメント (2)

November 20, 2006

変漢ミスコンテスト

日本漢字能力検定協会の変漢ミスコンテストのエントリー作品が発表され12月14日までオンライン投票を受付中。巷には色々なミスコンがあるけれど、これは男性も応募可能なミスコンですね。

変漢ミスに気付くのも岡目八目で人様のミスは直ぐに気付くが、自分のミスはつい見過ごしてしまう。
吉原御免状の「みせすががき」は「ミセスが餓鬼」と誤変換、「見世清掻」と正しく変換させるには「みせ」「すががき」で分割しないといけないが、一度変換したら学習したようである。尤も「ミセスが餓鬼」も昨今の実母による子殺し事件を見るに付け誤変換とは云えない気もする。

Posted by S.Igarashi at 10:07 AM | コメント (0)

November 19, 2006

スパムメール

たかがスパムメールの為にメールアドレスを変更するのも面倒である。これまでメールソフトのフィルター機能を使ってスパムメール対策をしていたが、スパムメールを一旦受信することさえも嫌なので、スパムメールの駆除に今まで使っていなかったプロバイダのウェッブメール機能を用いて、直接サーバーから駆除することにした。一手間掛かるけれど、これならメールソフトがスパムメールで汚される事もなくなるし、携帯からインターネットのメールチェックする際にも大量のスパムメールのヘッダを拾ってくることもない。が、しかし面倒なことに違いはない。やれやれ。

Posted by S.Igarashi at 12:40 AM

November 17, 2006

杉並のC-ranch

C-ranch2.jpg

"杉並のC-ranch"と言っても何の事やらですが、シルバーグレーの南京下見板張りが良い。

Posted by S.Igarashi at 11:01 AM

November 16, 2006

平行光源

「臨時 Be-h@us 見学会」の途中で立ち寄った長坂の山荘付近から見た風景。雲間から見える放射状の太陽光の投影はバロックの光りのようだが、南アルプス白州辺りの山並み越しの太陽光の投影線はまさに平行光源だった。

と云うことで昨日は「臨時 Be-h@us 見学会」、akiさんが設計された甲府昭和の Be-h@usと富士見高原ののBe/412g22を見学、最後に八ケ岳山荘より上にあるアイランドプロファイルの中島さんの喧々山房にお邪魔した。

Posted by S.Igarashi at 02:14 AM | コメント (2) | トラックバック

November 14, 2006

歩車道分離


(・・;)、、、

Posted by S.Igarashi at 10:37 AM | コメント (3)

November 12, 2006

Take The "A" Tram

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このmasaさん提供の凸凹地図が「アースダイビングはトラムに乗って」の全行程です。都電荒川線(赤)三ノ輪橋駅からは徒歩(黄)で土手通りを下り隅田川を渡り、ゴール地点の向島まで行きます。

第四回「アースダイビングはトラムに乗って」
 今回のアースダイビングは江戸・東京を構成する武蔵野台地と荒川水系下流域である低湿地帯の二つの異質な地形を走る都電荒川線を利用し、その中間地点でもあり、二つの地形の結接点である王子・飛鳥山・音無川流域を集中的にダイブした後、音無川が山谷堀となって隅田川に注ぎ込んでいた川口跡を確認して川向こうの向島に渡ります。
 音無川は石神井川と荒川(隅田川)との間で繰り広げられた河川争奪戦により生まれた比較的歴史の浅い河川です。この音無川誕生の経緯には自然説と人工説の二つがあり、これも学者の間で決着が付いてない様です。
 また、王子・飛鳥山には歴史上二人の人物が大きく関わっています。一人はこの地を江戸の娯楽観光地とした紀州徳川家出身の徳川吉宗、もう一人は大蔵省、第一国立銀行を経て実業家となった埼玉県深谷出身の渋沢栄一です。
 これらのキーワードから妄想を膨らませればアースダイビングは100倍楽しくなるでしょう。

今回はあの吉原大門の前も通ります。タイミング良く、玉井さんが本日吉原御免状をエントリーしています。私もMAD Press 1993/7/31に書いた阿呆臭い雑文吉原の大門をエントリーしてました。

・日時 2006年11月23日(祭日)AM11:30〜PM9:00(26日はタイプミスによる間違いでした。m(__)m)
・内容
Prologue  都電荒川線にて早稲田から飛鳥山までの小旅行
1st-Stage 飛鳥山博物館から音無川流域を散策
2nd-Stage 北とぴあから武蔵野台地東端の崖線沿いを散策
3rd-Stage 三ノ輪橋から音無川下流を隅田川まで散策
Epilogue  向島・もんじゃ焼き「とも」にて打ち上げ、宴会。(会費4000円・飲み物代込み)
宴会参加希望者は11月20日までに連絡下さい。
        
・集合場所
11:30 (1)都電荒川線・早稲田駅 (11:34始発に乗車)
12:00 (2)飛鳥山博物館1階ロビー (12:30第一部開始)
14:00 (3)北とぴあ17階展望室 (14:30第二部開始)

今回、集合する場所を三ヶ所設定しました。江戸東京の地形を体感するにはフルコース参加が最良ですが、途中から参加する方や遅れた方は都合の良い集合場所から合流して下さい。或いは配布資料のダイビングルートを参考にして追い付いて下さっても構いません。
尚、東京都地質調査業協会の技術ノートNo.29「東京のまちなみ」に掲載の「都電荒川線沿線のあゆみ」も今回のアースダイビングに最適の資料です。

既に参加表明されている方には配布資料のダウンロード方法と宴会参加希望の有無についてメールで連絡致します。

参加を希望される方はこちらのコメント欄に書き込むか、こちらにメールして下さい。
尚、勤続疲労の所為か当方ブログコメント欄のレスポンスが悪くなっています。時折、書込しても空白の場合もありますが、サーバーにはコメントが残っていますのでそのままにしてくだされば、後ほど手作業でリビルドしてブログコメント欄に反映するように致します。

Posted by S.Igarashi at 12:06 PM | トラックバック

November 11, 2006

折紙版日捲り七曜表

origami02.jpg

Page-A-Day Calendarsの日捲り七曜表はOrigami 2007 Calendarである。AssistOnで見つけて買ったのだが、届いたパッケージを見るとISBNの出版コードが書かれていた、ならばAmazonにもあるだろうとチェックすると見つかった。値段はAmazonの方が4割も安い、他にもPAPER AIRPLANES等のクラフト系カレンダー等その種類は豊富である。と云う事でAmazonからPAPER AIRPLANESとKirigamiも買ったのだ。

Posted by S.Igarashi at 10:04 AM

November 09, 2006

錯視

sakushi.jpg

円模様が回転して見える 立命館大教授、錯視研究で受賞」の記事を見て、早速Google検索で上記のサイトに飛んだ。
これも脳の仕業なのだが、いや〜ほんと目が回る。(@_@;)

Posted by S.Igarashi at 01:04 AM

November 08, 2006

朴葉

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昨日の強風による贈り物なのか裏山から朴の木の葉が玄関先に届けられていた。

Posted by S.Igarashi at 01:30 PM

November 07, 2006

音無川下流

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三ノ輪二丁目を流れていた音無川下流(現・暗渠)に立ちカメラを構えているmasaさんとその被写体になっているのは、職人の住いらしく手入れの行き届いた押縁下見板張りの石屋(基礎部分に注目)。この周辺地図の区界が川の跡になっている。音無川は浄閑寺の前で、そのまま辰巳の方向に下り土手通り沿いの山谷堀に流れる川筋と、南千住の南端区界を東に流れ白鬚橋付近で隅田川に流れる思川(別名:駒洗川)とに分流された。因みに泪橋はその思川に架かる橋の名であった。分流地点付近には、こんな謎の二列の道路横断マンホールがある。ところで、今朝の東京新聞のコラムであるが、三ノ輪で生まれた天才アラーキこと荒木経惟氏は浄閑寺の境内でこんなことをしていたそうだ。うーん、「栴檀は双葉より芳し」か、なんのこっちゃ。

Posted by S.Igarashi at 01:43 PM | コメント (2)

November 05, 2006

地質調査業協会

jiban.jpg

地質調査の業界団体だけに名前は堅い。関東地質調査業協会には上図の大地の解体新書が、そして東京都地質調査業協会には技術ノートのNo.26からNo.38までがPDF書類としてダウンロードできるようになっている。中でも技術ノートNo.29「東京のまちなみ」に掲載の「都電荒川線沿線のあゆみ」は次回「アースダイビングはトラムに乗って」の予習に最適のテキストだ。

Posted by S.Igarashi at 10:27 AM | コメント (3)

November 04, 2006

公的空間・私的空間

昨日の東京新聞にチューリッヒ芸術造形大学のユルゲン・クルシェ氏のレポート『TOKIO』は個性・欧州から見た都市空間の特徴として「公共空間と私的空間の境界のあいまいさ」、「公共空間への私的空間の進出」、「非対称性としての美」が挙げられていたが、昨日散策した王子稲荷近くにある銭湯裏の小公園もその典型であろう。黄色と青のベンチは公共のモノだろうが、その他は、、、。

Posted by S.Igarashi at 12:31 PM | コメント (2)

November 03, 2006

東京人 12. 2006

12月からの中央線新型車両E233系登場により東京人12月号は「中央線の魂 オレンジ電車よ、さようなら」で中央線沿線からなくなったものと生まれたものの特集だ。高田渡と「いせや」阿佐ヶ谷住宅等も取り上げられている。そう云えば、私が東京駅から浅川駅(現・高尾駅)までの中央線の旅を初めて体験してから今年の暮れで半世紀になる。その高尾にはドトールはあってもスタバはないが、最近、まともな古本屋ができたことが嬉しい。

Posted by S.Igarashi at 10:48 AM | コメント (2)

November 02, 2006

Godzilla

Godzilla.jpg

GoogleEarthからは目が離せない、またしても、こんなことに。

Posted by S.Igarashi at 04:05 PM | コメント (2) | トラックバック

November 01, 2006

豊島遠望

asukayama061031.jpg

調査ダイブで訪れた北とぴあからの遠望である。

ougiya01.jpgてことで、王子名物は扇屋卵焼き(折り詰め1260円)なのである。


実は気になっていたのが飛鳥山にあった回転展望台のこと、昔(1981〜2年頃)近くの西ヶ原まで敷地調査に行って、その時、回転展望台でコーヒーを飲んだ憶えがある。正式名称が分からなくて、なかなか画像まで検索できなかったが、その正式名称はスカイラウンジ(通称:飛鳥山タワー)であることが判明、今から13年前の平成5年に閉館、その後解体撤去されていた。
と云うことで敷地調査・同行者にスカイラウンジで撮られた写真を探してみた。飛鳥山公園と本郷通り、右下に歩道橋が写っている。
スカイラウンジ
東京都電 7002  飛鳥山 昭和 57年 2月

Posted by S.Igarashi at 09:40 AM | コメント (8) | トラックバック