東京新聞二面に地下鉄・副都心線の開通に合わせた企画広告・東京想造計画「書籍でめぐる副都心線散歩」の川の地図辞典に目が止まった。そのコピーを読むと...
西池袋に発する弦巻川、春の小川は河骨川、そして江戸期の竃(へっつい)河岸、薬研堀まで、いまある川、消えてしまった川や堀など約400。新しい<水辺の時代>へのガイドブック。....とある。川の地図辞典・出版記念ウォークでお会いした菅原さんと芳賀さんの顔が目に浮かぶ。因みに今日のタモリ倶楽部は開通前の副都心線からだった。(急カーブと急勾配の多い線路は電車の運転―運転士が語る鉄道のしくみ (中公新書 1948)
masaさん、どうもです。
一冊だけ異質ですよね。そうですね「東京凸凹地図」で渋谷の魅力のヒミツが今、解き....とか。
Posted by: iGa at June 15, 2008 03:17 PMこうして並ぶと、いかにも川の地図辞典の表紙は異質ですね〜。それがよくもこうして並んだものですよね。しかし、ここに「東京凸凹地図」が並んでいても不思議はないような気がするのですが…。
Posted by: masa at June 15, 2008 12:39 PM