Comment: シリーズ「大人の遠足」

いえいえ、東奔西走神出鬼没八面六臂の御活動はきっと分身の術を、一人でハッハッハッと高笑いするお姿なぞ想像しております。

Posted by iGa at April 1, 2006 04:39 PM

私のばあいは、「派」っていうか…(^^;;。1人だけですのでね。「派」を主張できるだけのものはありません。実態は、アースダイバー派内滋賀出張所という感じですし、それを楽しんでいますよ!ところで、もうじき『10+142グラウンディング−地図を描く身体』が書店にならぶようですね。もう販売されていますか?入手しようと思っています。

Posted by わきた・けんいち at March 31, 2006 08:37 PM

わきたさん、お帰りなさいませ、m(__)m
環境社会学系ワッキー派もありました。
都市を観察するに一元論や二元論に収斂することもないだろうし、多様な視点があって然るべきでしょうね。何れにせよ基本は歩くことで、何かを発見することでしょう。

Posted by iGa at March 31, 2006 05:59 PM

iGaさん、こんにちは。戻ってきました〜。さてさて、正統な文学系(歴史系も含めるかな)、縄文系アースダイバー派、景観系スリバチ派、路上観察系トマソン派、なんだか昔の大学セクトみたいです(ちなみに、私は学園紛争のころは小学生でしたので、よく知りませんけど)。なんだか、おもしろいです。学生運動は内ゲバになりましたが、街歩きは、相互協力・交流ということになってほしいですね。きっと、お互いに発見があるはずです。

Posted by わきた・けんいち at March 31, 2006 04:54 PM