Comment: 川跡からたどる江戸・東京案内

明日の「地図展inおおた」で『五千分一東京図には何が描いてあるか』という講演があるようです。恐らく復刻版・参謀本部陸軍測量局『五千分一東京図測量原図』の発売記念講演でしょう。
http://www.jmc.or.jp/event/chizuten_ota/

Posted by iGa at March 11, 2011 10:38 AM

玉井さん、どうもです。

この本は『川の地図辞典 江戸・東京/23区編』を手元に置いて、『川の地図辞典 で該当する地図を広げて読むと、成程と腑に落ち、実に良く解りますが....『川の地図辞典 江戸・東京/23区編』が無いと...理解力は半分以下に落ちます。

Posted by iGa at March 9, 2011 11:13 AM

古山惠一郎せんせい、どうも、恐縮です。

70年代の「ガロ」はマニアにはそれなりの価格で取引されるでしょうが、拙著は季節物故にちり紙交換本と成り下がりますです。

Posted by iGa at March 9, 2011 11:03 AM

さっそく買いたい
以前ならすぐにamazonで買うところだが
ちかごろ、どうせなら本屋で買うことにしています。
amazonは検索のデータベース
新潟駅前のジュンク堂が気に入っているのだがいつも人が少ないので
なくならないかと気になります。
だから急ぎでなければ、そこで買うことでささやかにサポートしています
一週間後だなあ

Posted by 玉井一匡 at March 8, 2011 06:19 PM

復刻版測量原図御送付。手元にあっても書棚の肥だが、iGa氏なら都心散策のお供に。先日放送の州崎の埋め立ての様子なども想像しやすい。

本棚をばさばさ片付けてゆくと、残るのはもらった本が主になります。MADGuide初めiGA氏の本とか、渡辺真啓氏が静岡を引き払うときに捨てたガロとか、

Posted by 古山惠一郎 at March 8, 2011 11:25 AM

じんた堂さん、どうもです。

図版も体系的に消えた川を俯瞰するには最適で、これも鈴木理生氏の流れをくむ正当な東京本ですね。

Posted by iGa at March 7, 2011 11:35 PM

外出先でiGaさんのTwitterを見て、近くの本屋に飛び込み購入しました。じつに真面目に書かれた東京本、しかも図版が豊富で文章も読み易い。

Posted by じんた堂 at March 7, 2011 10:07 PM