私も当初の予定通り日曜の昼にインストールとデータの転送が終了しました。
OSそのものの起動も速くなりましたね。
今朝、インストール終了!
メモリー管理や、OSの付加機能のユーティリティー関係ソフトが
コンフリクトを起こし、OSが動作不能に陥りました。
この辺のソフトを削除し、再起動で直りました。
まだ、良く確認していませんが、正常動作しているようです。
寿来の環境も、大きく変わる事なく、快適です。
TinkerTool,Window shade X等は使えなくなりましたが、
またすぐ、対応版がリリースされるでしょう。
動作が、重くなるのが心配されましたが、逆に快適になったような?
少なくとも、Google Earthなどは、読み込み、終了時のメモリーの解放は、良くなりました。
ただ、メニューバーの色が、デスクトップを無地の色に設定してあると、
その色っぽくなります。
私は、薄いブルー単色だったので、
メニューバーが青くなって、まるで可笑しいです。
しかたがないので、グレーにしました。(Mac Plus色?)
(^-^)
Posted by 林檎家 at October 27, 2007 05:32 PMこちらは外部HDにバックアップを取ってから、内部HDの換装やら、なんたらかんたらと云うことで、最初の一歩を始めたばかり。
完全に64ビットOSになっていると云うことなのでG5のデュアルコアのスペックをどのくらい引きだしてくれるかを期待してます。巷の評判ではTigerよりサクサク動いてるみたいですね。当分の間はTigerも残して内蔵HD二台体制で起動ディスクを換えて様子を見るつもり。
Mac OS v10.5
PPC G4 933
ギリギリのスペックですが、SCCIカードを外したら、問題なくインストール出来ました。
ちゃらんぽらんな私なのでこれまでバックアップがどうなっているか、さっぱり把握出来なかったものが、TimeMachineでうまく管理出来れば有難い。
これまで「消去」されていたハードディスクの絶対番地へのリンクを差分管理に使う、というのは優れた技術だと思います。
その昔CopyIImacというのがあって、セクター毎のコピー状況を画面に表示していたのを思い出しました。
TimeMachineを起動すると朝4時過ぎから「歴史」が始まっているので、初期バックアップに5時間程費やされていることになります。
しかし何ということでしょう。
VW12.5.2(E)の図面を開くと、「クラス管理」でクラッシュ。
さう言へば「VW2008はLeopardに完全対応」というメールがあったばかり。
http://techboard.nemetschek.net/ubbthreads/ubbthreads.php?ubb=showflat&Number=89744&page=1#Post89744
では皆ブーブーいってマス。
てなわけで本日の作業は10.4.10へ逆戻りだっ。
ウチにも、朝一番で到着(^-^)
立体感の有る、不思議なパッケージですね。
私は、昨晩、悪い?夢を観ました。
タイムマシン機能で、古いデータが復活し、
新しいデータが消えてしまい、焦りまくる夢です。
ハード的環境は整っているのですが、
今迄の環境や、アプリが動くのか?不安が有ります。
intel Macなので、そんな心配は無用だと思いますが…。
iGaさんに人柱?になってもらってからにしようかな????
(^^;;;)